2009年09月10日
中華料理の注文
レストランに入って席についたら、まずは1.飲み物を注文し、2.主食を決め、そして3.野菜の炒めたものと豆腐料理を何か注文したら、さあ、いよいよここからが「前菜」の注文です。
5.前菜とスープ スープは、これは人数が少ないときは、よした方がいいでしょう。
目安は6人以上。
スープは「湯」です。
中華料理というと? いろいろ連想する方もいらっしゃるでしょうが、せっかく上海などへ旅行に本場へ観光へ来たのですから、お店のおまかせ、「例湯」(本日のスープ)にしてみてはいかがでしょう?意外な味に出会えるかも!しれません。
前菜はそれぞれひとつずつ選びます。
6.お店のお勧めを1~2品選んでみるとよいでしょう。
上海なら上海料理ご自慢のもの、つまり「上海蟹」?を勧めてくれるはずです。
あまり高いもの、たとえば、海鮮料理は間違いなくおいしいでしょうが、大抵、お値段が張ります。
お財布と相談のうえ、いやならお断りを! 「魚翅」と書かれていたら、それが「ふかのひれ」です。
お財布に余裕のある方はぜひ、お試しを! 7.あとは人数とおなかの状態に合わせ、追加の料理を頼みます。
材料別にひとつずつ選ぶと味の変化を楽しめるでしょう。
豚、牛、鶏、鴨、そして内臓です。
中国で「肉」とあれば、それは自動的に「豚」を意味します。
「猪肉」と書かれてあることもあります。
鶏肉は、「鶏」、「鴨子」は「アヒル」です。
8.デザートの注文 デザートの注文は、料理が全部出てからです。
国内で人気の場所に新婚旅行に行ってみませんか?
新婚旅行というと「海外」というのが主流になっているように感じますが、最近では国内の新婚旅行も人気が上がってきているということです。
海外に行くと一番困るのが言葉ですよね。
国内の新婚旅行だと言葉も通じるので気楽に楽しむことが出来るということが魅力ということだそうです。
また、国内の魅力としては移動時間の短さや旅費の安さが挙がるかもしれません。
海外と違って国内だと移動時間が少なくてすみますのでその分その土地に触れたり楽しんだりする時間が取れるということです。
また旅費も海外に比べると格段に安くなるのが魅力ですよね。
国内で人気の場所というと、北海道や沖縄が断トツに人気があります。
また伊豆や北陸なども最近では人気があるようです。
また、国内の旅行のメリットとしては温泉が上げられますよね。
海外で温泉というとだいぶ限られた土地だけになってしまいます。
国内では気軽なところから高級なところまで温泉というと、かなりの数存在します。
せっかくの新婚旅行ですから湯布院、別府、登別、草津など普段は行かないような豪華な温泉などに行ってもいいかもしれませんね。
また隠れた名所を回って旅するのも旅の醍醐味を味わえていいと思います。
Posted by クビサ at 19:57



